JR東日本、首都圏ホーム全面禁煙へ
【でも密閉喫煙室残ります】
JR東日本は11日、来年4月から、首都圏の計201駅のホームにある屋外型の喫煙所を撤去し、原則、禁煙化すると発表した。
対象は、都心からおおむね50キロ圏内の1都4県(神奈川、埼玉、千葉、茨城)の駅ホームにある喫煙所計373か所。東は常磐線の取手駅や京葉線の蘇我駅、西は中央線の高尾駅、南は横須賀線の逗子駅、北は京浜東北線の大宮駅までで、既に喫煙所がない25駅を含む226駅が禁煙化される。
一方、東京、上野、新宿、大宮の4駅のホームなどにある排煙設備を備えた密閉型の喫煙室10か所は存続し、駅構内の飲食店なども対象外となる。駅売店でのたばこの販売は継続するという。
同社には昨年度、利用客からたばこに関する意見が計960件寄せられ、「喫煙所から煙が流れてくる」などという苦情が8割に上ったという。
関東圏の私鉄9社は駅構内で全面禁煙化している。(読売新聞)→blogrank
喫煙者は、ますます肩身が狭くなった。
密閉喫煙室(檻の中)の限られた場所だけになってしまった。
嫌煙権はわかるが・・・喫煙権はどこへ・・・
「余談だが・・・・たばこを吸わない人には、ごめんなさい。」
たばこ1本3円の値上げは回避されたが・・・(選挙をやったら負けるのが目に見えているから今回は見送りだそうだ)
税金を余分に払っているのに・・・行き場のない怒りがこみ上げてくる。
海外は1箱700円~1200円もするそうだが・・・
海外のまねをしてまで足並みをそろえる必要があるのか? 日本独自で行なえ。
政府自民党さん! ご都合主義はやめて、税金の無駄遣いには、断固厳罰を!使い込みと同じだ。(クビだ!)
庶民の楽しみである「アルコール、たばこ」は、安く提供してこそ労働意欲が沸くって言うもんだ。
所得の高い議員先生方には、わかるまい。 もっと頭を使えと言いたい。
果たして、議員にボーナスは必要ない。議員報酬もアメリカみたいに寄付だけでやればよい。
そうすれば、かなりの金額が浮くはずである。議員もまともな人が増えると思うがいかがかな?
| 固定リンク
「ニュース」カテゴリの記事
- 「手っ取り早く稼ぐため」・・・ほか(2009.07.10)
- 女子高生に・・・2題(2009.07.09)
- 「大人の遠足」(2009.07.08)
- 「Hなパーティやりませんか」(2009.07.07)
- 女性の寝姿撮影(2009.07.06)


コメント